活動報告
2026年度大分大学DX工房 産学共創フォーラム(2026年6月25日開催)のご案内を公開しました。
研究生1名を受け入れました。
DX工房兼学生ラウンジがB-Core2Fにオープンしました。
2025年度大分大学卒業式が行われ、本研究室から3名が卒業しました(2名進学・1名就職)。
2025年度 卒業パーティ兼企業交流会を、レストラン タッカにて開催しました。
AROB2026でオーガナイズドセッション「AI & Digital Transformation (DX) for Societal Systems - Explanation, Selection, Design & Evaluation -」を主宰し、当研究室所属の5名の学生が発表しました。
ストライク社との共同研究に関する報道が、日刊工業新聞の1面に掲載されました。
ビッグデータウィーク in 大分 2025(@サテライトキャンパスおおいた)の開催に研究室として協力しました。
ストライク社、UTEC社、正林国際特許事務所、東京大学と「技術獲得を用いたM&A予測」に関する共同研究を開始しました。
大知が「大学の公共性を活かした知的共創で拓くAI・DX推進モデル」と題して基調講演を行いました。
情報科学高校2年生をインターンシップとして受け入れ、研究室活動を体験していただきました。
3年生3名と2年生1名が新しく配属され、研究室所属学生は計10名となりました。
福岡工業大学で開催された連合大会にて、当研究室所属の学生5名が発表しました。
「人流DXに向けた交通データ自動レポートシステムの検討」が主担当者として採択されました。
2025年11月7日に開催される開設記念講演会(産学官キーパーソン講演・パネル展示研究紹介)の案内を公開しました。
AIエージェントを使ったサービス開発に研究室メンバー全員で取り組みました。
企業の皆様と学生が交流し、研究テーマや今後の活動について意見交換を行いました。
2025年8月8日開催の第一回研究室交流会について、開催概要・申込方法・ご支援方法を案内しました。
「交通データを用いた人流DXプロジェクト」が主担当者として採択されました。
データサイエンス特論1のポスター発表会を実施し、受講者が研究テーマを共有しました。
スルッとKANSAIの皆様にご来訪いただき、研究内容や今後の連携可能性について意見交換を行いました。
課題解決EXPO@北九州で大分大学ブースとして研究室の取り組みを紹介しました。
©️ 2024. Ochi lab. Faculty of Science and Technology, DX Human Resource Development Program, Oita University.